関西特殊溶接棒 株式会社鳥谷溶接研究所
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溶接材料の製品安全デ−タシ−ト(MSDS)は、「JIS Z 7250:2000 化学物質等安全デ−タ−シ−ト(MSDS) −第1部:内容及び項目の順序」に準じて作成しております。

"2.組成、成分情報"における成分及び濃度については、「労働安全衛生法」と「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律」(以下PRTR法という)でそれぞれ規定されている通知対象物質及びそれらの濃度の表示方法が異なるため、弊社製品安全デ−タシ−トは「労働安全衛生法」と「PRTR法」に基づいて記載しております。

なお、製品安全デ−タシ−トは、製品の安全な取扱いを確保するための「参考情報」として提供しています。その為、製品の安全を保障するものではありませんのでご了承ください。

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  1. 労働安全衛生法  
    硬化肉盛用溶接材料 T-労-HF-01
    ステンレス鋼用溶接材料 T-労-SUS-01
    軟鋼及び高張力鋼用溶接材料 T-労-NH-01
    低合金耐熱鋼用溶接材料 T-労-HR-01
    ニッケル及びニッケル合金溶接材料 T-労-Ni-01
    鋳鉄用溶接材料 T-労-CAST-01
    アセチレンガス溶加棒鋳鉄用溶接材料 T-労-Ga-02
    銅及び銅合金溶接材料 T-労-Cu-01
    アセチレンガス溶加棒銅及び銅合金溶接材料 T-労-Ga-01
    アルミニウム&アルミニウム合金溶接材料 T-労-Al-01
    チタン用溶接材料 T-労-Ti-01
    亜鉛合金TIG溶接棒 T-労-Zn-01
    溶射用粉末 T-労-YH-01
    タングステン電極棒 T-労-W-01

  2. PRTR法  
    硬化肉盛用溶接材料 T-PRTR-HF-01
    ステンレス鋼用溶接材料 T-PRTR-SUS-01
    軟鋼及び高張力鋼用溶接材料 T-PRTR-NH-01
    低合金耐熱鋼用溶接材料 T-PRTR-HR-01
    ニッケル及びニッケル合金溶接材料 T-PRTR-Ni-01
    鋳鉄用溶接材料 T-PRTR-CAST-01
    アセチレンガス溶加棒鋳鉄用溶接材料 T-PRTR-Ga-02
    銅及び銅合金溶接材料 T-PRTR-Cu-01
    アセチレンガス溶加棒銅及び銅合金溶接材料 T-PRTR-Ga-01
    アルミニウム&アルミニウム合金溶接材料棒 T-PRTR-Al-01
    チタン用溶接材料 T-PRTR-Ti-01
    亜鉛合金TIG溶接棒 T-PRTR-Zn-01
    溶射用粉末 T-PRTR-YH-01
    タングステン電極棒 T-PRTR-W-01

  3. アーク溶接材料を対象としたPRTR排出量等の算出方法
    資料1、資料2、資料3、資料4のダウンロード
    資料1 アーク溶接材料を対象としたPRTR排出量等の算出方法
    資料2 別表1-1、別表1-2、別表1-3、別表2及び別表3
     別表1-1 各種溶接材料の残材率の一例(参考値)
 別表1-2 フラックス入りワイヤ及びソリッドワイヤの1m当たりの質量(参考値)
 別表1-3 帯状電極1m当たりの質量(参考値)
 別表2 各種溶接材料におけるCr、Ni、Mn及びMoの溶着金属への移行率(参考値)
 別表3 各種溶接材料におけるCr、Ni、Mn及びMoのヒュームへの移行率(参考値)
     資料3 溶接工程用作業シート(算出例)
    資料4 ステンレス鋼溶接材料(フラックス入りワイヤ、MIG溶接ワイヤ及び帯状電極肉盛溶接材料)に対する算出例
     
    「溶接工程用作業シート(算出プログラム)」のダウンロード(xls)
    「使用条件について」
  • 「溶接工程用作業シート」の算出プログラムをダウンロードする前に、本使用条件をお読みください。
  • 本使用条件は、お客様各位がダウンロードされた時点で発効します。ダウンロードされた場合は、本使用条件に同意していただけたものといたします。
  • 本プログラムは、Microsoft(R) Excel(R)上で動作致します。
  • 本プログラムは、日本溶接棒工業会 技術調査委員会MSDS分科会(以下、分科会)にて検討、精査しておりますが、その内容を保証するものではありません。
  • 本プログラム及び本プログラムの使用、またはそれを使用できなかったことにより生じた、直接的、派生的、付随的または間接的損害(ハードウェアの損傷、データの破壊、業務の中断等あらゆる損害を含む)については、理由の如何によらず、分科会及び弊社は一切責任を負うものではありません。
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